2019年08月02日

【横浜市】バイオ燃料 地産地消プロジェクト

 

横浜市は「SDGs未来都市・横浜」の実現に向けて、「ヨコハマSDGsデザインセンター(以下「デザインセンター」)」を中心に、市民・企業・大学等と連携し取組を進めています。 このたび、横浜市と株式会社ユーグレナ(本社:東京都港区、代表取締役社長 出雲充、以 下「ユーグレナ社」)は、バイオ燃料の地産地消モデルを構築する「バイオ燃料地産地消プ ロジェクト」に取り組み、環境・経済・社会的課題の統合的解決を図る横浜型「大都市モデ ル」を創出するため、両者が相互に連携する協定を締結しました。 今後、デザインセンターのプロジェクトの一つとして、ユーグレナ社が主幹となり、本取組に協力していただける企業等との連携を進め、バイオ燃料の利用拡大・普及等、具体的な 取組を進めていきます。

 

 【横浜市 温暖化対策統括本部 SDGs未来都市推進課】

 

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