ニュース一覧

2020年01月08日

【京都市】全国初・RE Actionアンバサダーと教育機関との連携

京都市は、使用電力を再エネ100%に転換していこうとする意思と行動を示すことで共に再エネ普及を目指す「再エネ100宣言RE Action」のアンバサダーとして、市内で行動の輪を広げる取組を行っています


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2020年01月07日

【東京都】「ゼロエミッション東京戦略」を策定

東京都は12月27日、「ゼロエミッション東京」の実現に向けたビジョンと具体的な取組・ロードマップをまとめた、「ゼロエミッション東京戦略」を発表しました。 同時に、「気候危機行動宣言」を表明しました。


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2019年12月25日

【京都市】山間地域における小水力発電を活用した停電時の電力供給

2019年12月19日に、嵯峨越畑自治会、一般社団法人自然エネルギー推進機構、京都市の3者にて、停電時における電力の無償提供等を盛り込んだ「自然エネルギーの活用と推進に関する連携協定」を締結しました。


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2019年12月19日

【長野県】気候非常事態宣言 -2050ゼロカーボンへの決意-

2019年11月県議会定例会における「気候非常事態に関する決議」を受けて、12月6日、阿部守一長野県知事が「気候非常事態」を宣言しました。都道府県としては初の宣言です。 その中で、気候変動対策として


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2019年12月06日

【北九州市】2019年度「国際環境協力基本研修」のご案内

環境省環境調査研修所による「国際環境協力基本研修」が北九州市で開催されます。 この研修は、国際環境協力に関心のある自治体職員を対象としています。 JICA、大学、研究機関、行政等、様々な立場での国


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2019年12月04日

【京都府・京都市】第11回「KYOTO地球環境の殿堂」表彰式&国際シンポジウム

「KYOTO地球環境の殿堂」は、京都議定書誕生の地である京都の名のもと、世界で地球環境の保全に多大な貢献をした個人・団体を殿堂入り者として顕彰し、その功績を称えるとともに、京都から世界に向けて広く発信


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2019年12月03日

【北九州市】第21回日中韓三カ国環境大臣会合(TEMM21)が北九州市で開催されました

11月23日から24日の2日間、日中韓三カ国環境大臣会合(TEMM21)が北九州市で開催され、主に大気汚染対策、外来種対策、脱炭素化促進、海洋ごみ対策等について話し合われました。会合の結果はこちらでご


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2019年12月03日

【北九州市】世界銀行/北九州市共催 国際シンポジウム 「海洋プラスチック問題の現状と解決に向けたアプローチ」の開催について

 11月13日、北九州市は世界銀行との共催(協賛:IGES)により、国際シンポジウム「海洋プラスチック問題の現状と解決に向けたアプローチ」を開催し、市民をはじめ国内外から約500名が参加しました。


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2019年12月02日

【東京都】チャールズ・ダーウィン財団と連携協定を締結

東京都は11月10日(日本時間)、生物多様性の更なる保全を目指し、チャールズ・ダーウィン財団と連携協定を締結しました。今後、東京都とチャールズ・ダーウィン財団は、この連携協定に基づき、世界自然遺産であ


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2019年11月29日

【名古屋市】講演会「南極の氷がなくなるとペンギンはどうなるの?」を開催します!

集中豪雨や熱中症など「気候変動」の影響を身近に感じるようになってきていませんか? 目には見えない気候変動の影響をペンギンの行動から解き明かします。講師は、探検家のように世界中の動物の行動を追跡してい


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