• 活動分野
				イクレイは、「持続可能な都市」「低炭素都市」「資源効率性・生産性の高い都市」「回復力のある都市」「生物多様性の豊かな都市」「スマートシティ」「エコモバイル都市」「幸福、健康、包摂的な地域社会」「持続可能な地方経済と調達」「持続可能な広域自治体間協力」の10分野を重要課題に位置づけ、世界的な活動を展開しています。

    活動分野

    イクレイは、「持続可能な都市」「低炭素都市」「資源効率性・生産性の高い都市」「回復力のある都市」「生物多様性の豊かな都市」「スマートシティ」「エコモバイル都市」「幸福、健康、包摂的な地域社会」「持続可能な地方経済と調達」「持続可能な広域自治体間協力」の10分野を重要課題に位置づけ、世界的な活動を展開しています。

  • ケーススタディ
				イクレイでは、自治体の環境政策における先進事例の研究を進め、レポートを発行しています。イクレイ日本では、海外事例の和訳版を発行するとともに、日本自治体の最新事例を世界に向けて発信しています。

    ケーススタディ

    イクレイでは、自治体の環境政策における先進事例の研究を進め、レポートを発行しています。イクレイ日本では、海外事例の和訳版を発行するとともに、日本自治体の最新事例を世界に向けて発信しています。

 
 
 
2018年04月06日

【札幌市】「第2次札幌市環境基本計画」を策定

環境施策の推進をSDGsの達成につなげる


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2018年04月03日

【愛知県】愛知目標達成に向けた国際先進広域自治体連合 ハイレベル公開ウェブ会議

愛知県では、生物多様性条約COP10の開催地として、2020年を目標達成年に掲げる愛知目標の達成に積


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2018年04月02日

【京都市】京(みやこ)の再配達を減らそうプロジェクト、再配達率43%→15%に減少!

京都市、パナソニック株式会社、京都産業大学及び大手宅配事業者3社は、2017年11月から2018年1


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2018年03月30日

【横浜市】「IPHE横浜フォーラム」(水素・燃料電池)の参加者募集について

横浜市及び国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)は、日本及び世界各国の有識者


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2018年03月29日

松山市がイクレイに加盟しました

2018年3月にイクレイに加盟した松山市へ、イクレイより会員証を手交しました。松山市は、地域特性や高


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2018年03月27日

【飯田市】開催報告:気候変動。飯田の役割!

3月15日(木)18:00~19:30に飯田市役所で環境のイベント「気候変動。飯田の役割!」が開催さ


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2018年03月12日

【飯田市】気候変動。飯田市の役割!

3月15日(木)に、地域ぐるみで気候変動対策について考えるイベントが、長野県飯田市で開催されます。


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2018年03月07日

【横浜市】世界規模の消灯リレー~青い地球を未来へつなぐ60分~

3月24日(土)『EARTH HOUR 2018 in Yokohama』


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2018年03月06日

【京都市】祇園祭山鉾にリサイクル金 金工品修復等に利用

京都市では、ピーク時からのごみ半減に向けて、2R(リデュース・リユース)と分別・リサイクルの促進の2


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2018年03月05日

【板橋区】3月22日開催!板橋区スマートシティ推進セミナー「世界の潮流から学ぶ持続可能な企業活動と地域づくり」

本セミナーでは、SDGsの視点やドイツ・シュタットベルケの事例を知るとともに、板橋区で始まった、スマ


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2018年04月26日 - 2018年04月28日

レジリエント・シティズ2018(ドイツ・ボン)

2010年より毎年開催している、気候変動適応策や回復力のある都市づくりに関するイクレイの国際会議です


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2018年06月19日 - 2018年06月22日

イクレイ世界大会2018(カナダ・モントリオール)

3年に一度、イクレイが開催している持続可能性に関する国際会議です。


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2018年10月24日 - 2018年10月26日

地域再生可能エネルギー会議2018(ドイツ・フライブルグ、スイス・バーゼル)

9回目の開催となる再生可能エネルギーに関する国際会議。循環型経済への移行をテーマに議論が行われる予定


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 過去のイベント

2018年02月02日

SDGs推進国際シンポジウム2018 in とよた(豊田)【イクレイ日本後援】

豊田市、国際連合地域開発センター(UNCRD)共催の、地域からのSDGsについて考える国際シンポジウ


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2018年02月01日 - 2018年02月02日

川崎国際環境技術展2018(川崎)

優れた環境技術やノウハウを川崎から国内外に広く情報発信。今回が10回目の開催。


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2018年02月01日

アジア・太平洋エコビジネスフォーラム(川崎)【イクレイ日本後援】

「都市と産業の共生に向けて」~川崎発!持続可能な開発目標(SDGs)の達成に向けたアジア各都市との連


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  ICLE MEMBERS イクレイの入会について  carbonn気候レジストリ

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ICLEI MEMBER'S MESSAGE

会員自治体首長からのメッセージ

愛知県 大村秀章知事

愛知県は、世界初の環境をテーマとした国際博覧会である愛知万博と、生物多様性保全のための新たな世界目標である愛知目標が採択された生物多様性条約第10回締約国会議(COP10)、あいち・なごや宣言が取りまとめられた持続可能な開発のための教育(ESD)に関するユネスコ世界の開催という、世界でも例のない経験を積み重ねてきました。

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飯田市 牧野光朗市長

私たち飯田市は、「環境文化都市」を宣言し、常に人と自然の関わりを見つめ直しながら、日々の生活から産業活動までのすべての営みが調和するまちづくりを目指して環境政策を展開しています。特に今後、リニア中央新幹線の飯田市開通をひかえ、開発と環境の調和をとるため、市民の方々との”協働”による、活力ある持続可能な地域づくりを推進していきます。

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板橋区 坂本健区長

板橋区は、1993年に、環境と共生するまちづくりの実現を目指して「エコポリス板橋環境都市宣言」を行い、1995年に、環境・リサイクルに関する総合啓発拠点施設として「エコポリスセンター」を開設、1999年には、区自身の環境への活動推進を目的として「板橋区環境マネジメントシステム」を構築し、東京都内の自治体として初めてISO14001の認証を取得しました。

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川崎市 福田紀彦市長

川崎市は、平成26年で、市制90周年という記念すべき年を迎えました。大正13年に人口4万8千人の市として誕生し、産業立国・日本をリードしてきましたが、急激な経済成長に伴い発生した公害問題に対して、官民を挙げて果敢に挑戦し、今日、世界のモデルとなる環境都市・川崎を生み出しました。

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名古屋市 河村たかし市長

2010年に名古屋で開催されたCOP10に併せ、名古屋市が開催した生物多様性国際自治体会議にイクレイには共催者として参画して頂き、緊密な協力のもと会議を成功に導くことができました。そのCOP10の開催を契機に、名古屋市では身近な自然を守り・育てる市民や地域の方々による活動がより活発になりました。

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武蔵野市 松下玲子市長

持続可能で低炭素な都市「スマートシティむさしの」の創造をめざし、既成市街地である武蔵野市ならではのまちづくりを市民・市民団体、企業、大学等の学術機関との連携により進めていきます。

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横浜市 林文子市長

2014年3月、気候変動に関する政府間パネル(IPCC)第38回総会が日本で初めて横浜で開催され、地球温暖化による気候変動の危機的な状況が世界に発信されました。横浜市はIPCC開催都市として、また日本政府より選定された環境未来都市として、温暖化対策をはじめとする持続可能な都市づくりに力を注いでいます。

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墨田区 山本亨区長

墨田区は、周囲を川に囲まれ、古くから雨や水との縁が深く、多様な関わりの中で文化が育まれ、雨や水にまつわる神社や句碑などの史跡が区内に点在しています。雨水は、台風や集中豪雨による都市型水害を引き起こす一方で、有効活用することで水資源として生まれ変わります。本区では、雨水を貯水し、その雨水を利用していくことを推進しています。

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東京都 小池百合子知事

東京都はイクレイをはじめ、世界の都市の皆様と情報を共有し、議論しながら、世界と切磋琢磨し、地球全体をプラスの方向に進めていきたいと考えております。 

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札幌市 秋元克広市長

平成20年(2008年)に「環境首都・札幌」を宣言した札幌市は、省エネルギーの推進、再生可能エネルギーの普及など地球温暖化対策に積極的に取り組んでいます。こうした中、平成23年(2011年)の東日本大震災、その後の福島第一原子力発電所の事故によって、私たちは原子力発電事故の影響の大きさを思い知りました。 

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北九州市 北橋健治市長

北九州市は、産業公害を克服する過程で培われた環境保全技術等を、公害問題に苦しんでいる開発途上国に役立ててもらおうと、1980年代から他の自治体に先駆けて、環境国際協力を実施してきました。このような取組みは、国際的にも高い評価を受けています。

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京都市 門川大作市長

 地球環境を守る取組においては、国家間で足並みを揃えることに相当な困難が伴います。しかし、人々の生活に最も近い自治体のレベルでは、市民、大学・研究機関、産業・経済界、環境団体など幅広い方々と危機感と使命感を共有しながら、世界中が一丸となって行動することが可能です。そして、それが国や国際社会にも変革をもたらすものと確信しています。

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広島市 松井一實市長

広島市は、昭和20年8月6日、人類史上初の原子爆弾の投下により、多くの尊い命を失い、まちは廃墟と化しましたが、その後、目覚ましい復興を遂げ、現在は、中四国地方の中枢機能を担う都市にまで発展しました。

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富山市 森雅志市長

富山市では環境、超高齢化などに対応し、将来にわたって持続可能な都市を構築するため、公共交通を軸とした拠点集中型のコンパクトなまちづくりをはじめ、様々な施策に取り組んできました。

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豊田市 太田稔彦市長

豊田市は自動車・エネルギー・住宅・交通・流通の先進企業・団体と協力し、次世代の低炭素社会システムの構築に向けた実証を行うなど、「クルマと人が世界一うまく共生する都市」の実現を目指し、最先端の環境技術をまちづくりへ反映させてまいりました。

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下川町 谷一之町長

下川町は「人が輝く森林未来都市しもかわ」として、2030年までに森林未来都市モデル―豊かな森林環境に囲まれ、森林で豊かな収入を得て、森林で学び、遊び、心身の健康を養い、木に包まれた心豊かな生活をおくることができる町―を構築することを掲げ、取組を推進しています。

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岡山市 大森雅夫市長

2015年9月に国連で採択された持続可能な開発目標(SDGs)の達成に向けて、地域の現在と将来に責任を持つ自治体として取り組むべき事項はたくさんありますが、私は市の様々な施策に、「Sustainable Development」の視点を取り入れていくことが大切と考えています。

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松山市 野志克仁市長

自分たちのまちに「愛着」と「誇り」を持ち、一人でも多くの人が笑顔で、幸せを実感できる持続的なまちづくりを、現地・現場を大切に、市民目線を大切に進めています。

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イクレイ世界大会2015に参加した自治体のみなさまの生の声をお届けします。

 
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