• 活動分野
				イクレイは、「持続可能な都市」「低炭素都市」「資源効率性・生産性の高い都市」「回復力のある都市」「生物多様性の豊かな都市」「スマートシティ」「エコモバイル都市」「幸福、健康、包摂的な地域社会」「持続可能な地方経済と調達」「持続可能な広域自治体間協力」の10分野を重要課題に位置づけ、世界的な活動を展開しています。

    活動分野

    イクレイは、「持続可能な都市」「低炭素都市」「資源効率性・生産性の高い都市」「回復力のある都市」「生物多様性の豊かな都市」「スマートシティ」「エコモバイル都市」「幸福、健康、包摂的な地域社会」「持続可能な地方経済と調達」「持続可能な広域自治体間協力」の10分野を重要課題に位置づけ、世界的な活動を展開しています。

  • ケーススタディ
				イクレイでは、自治体の環境政策における先進事例の研究を進め、レポートを発行しています。イクレイ日本では、海外事例の和訳版を発行するとともに、日本自治体の最新事例を世界に向けて発信しています。

    ケーススタディ

    イクレイでは、自治体の環境政策における先進事例の研究を進め、レポートを発行しています。イクレイ日本では、海外事例の和訳版を発行するとともに、日本自治体の最新事例を世界に向けて発信しています。

 
 
 
2017年05月29日

【WWFジャパン・イクレイ日本 共同プレスリリース】自治体の気候変動対策に関する国際コンテスト 「ワンプラネット・シティチャレンジ」に日本からも参加可能に

公益財団法人世界自然保護基金ジャパン(東京都港区 会長:德川恒孝 以下、WWFジャパン)は、気候変動


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2017年05月18日

【東京都】ICAP東京シンポジウム2017を開催します〔参加者募集〕

東京都は、排出量取引をはじめとする実効性ある気候変動対策を展開している国内外の事例を広く共有するため


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2017年04月28日

【広島市】広島市地球温暖化対策実行計画を策定しました

「広島市地球温暖化対策実行計画~人が生き生きと暮らし、活力にあふれる強靭で持続可能な低炭素都市“ひろ


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2017年04月28日

豊田市がイクレイに加盟しました

2017年3月、豊田市がイクレイに加盟しました。豊田市は、「クルマと人が世界一うまく共生する都市」の


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2017年04月26日

【岡山市】「ESD岡山アワード2017」の募集を開始しました(応募締切:6月30日)

岡山市では、「ESD岡山アワード」を実施しており、国内・海外の地域コミュニティにおいて、環境保全やま


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2017年04月14日

【横浜市】スマートな省エネの普及に向けて:新『おうちde省エネ』動画配信スタート

横浜市と株式会社テレビ神奈川は、「環境未来都市・横浜」の実現に向けて、「スマートな住まい・住まい方プ


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2017年04月13日

【イクレイ日本参加】2017地球温暖化防止展が開催されます

環境分野に取り組む様々な企業が一堂に会し“CO2削減と新エネ・省エネビジネスの推進” をテーマに開催


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2017年04月04日

【京都市】「京都市地球温暖化対策計画〈2011-2020〉」を改定しました

気候変動への更なる挑戦 ~低炭素社会実現に向けた道筋 プロジェクト“0(ゼロ)”への道~


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2017年04月03日

【横浜市】日産自動車と横浜市が協働で取り組む低炭素交通普及のための実証実験

~「チョイモビ ヨコハマ」ラウンドトリップ型カーシェアリング スタート!~


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2017年03月03日

【北九州市共催】超低炭素社会研究拠点プラットフォームに関する北九州国際フォーラム

3月30日に北九州市で「超低炭素社会研究拠点プラットフォームに関する北九州国際フォーラム」が開催され


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2017年10月01日 - 2017年10月31日

エコモビリティ世界フェスティバル2017(台湾・高雄市)

イクレイでは、2年毎にエコモビリティをテーマにした国際フェスティバルを開催しています。


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2017年11月12日

2017首長による気候サミット@COP23(ドイツ・ボン)

イクレイは、地域における気候変動対策の重要性と自治体の取組みを国際会議の場で広く伝える活動をしていま


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2018年06月19日 - 2018年06月23日

イクレイ世界大会2018(カナダ・モントリオール)

世界の自治体関係者、研究者、企業、NPOが集い、地域の課題やその解決策に関して情報交換を行う国際会議


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 過去のイベント

2017年05月04日 - 2017年05月06日

レジリエント・シティズ2017(ドイツ・ボン)

2010年より毎年開催している、気候変動適応策や回復力のある都市づくりに関するイクレイの国際会議です


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2017年03月09日

特別セミナー「都市・地域から始まる脱炭素社会」

公益財団法人 自然エネルギー財団との共催で、再生可能エネルギーに関する自治体向けのセミナーを開催しま


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2016年12月04日 - 2016年12月17日

生物多様性条約第13回締約国会議(COP13)(メキシコ・カンクン)

生物多様性条約第13回締約国会議(COP13)が、2016年12月4日~17日にメキシコ・カンクンで


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  ICLE MEMBERS イクレイの入会について  carbonn気候レジストリ

    

ICLEI MEMBER'S MESSAGE

会員自治体首長からのメッセージ

愛知県 大村秀章知事

愛知県は、世界初の環境をテーマとした国際博覧会である愛知万博と、生物多様性保全のための新たな世界目標である愛知目標が採択された生物多様性条約第10回締約国会議(COP10)、あいち・なごや宣言が取りまとめられた持続可能な開発のための教育(ESD)に関するユネスコ世界の開催という、世界でも例のない経験を積み重ねてきました。

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飯田市 牧野光朗市長

私たち飯田市は、「環境文化都市」を宣言し、常に人と自然の関わりを見つめ直しながら、日々の生活から産業活動までのすべての営みが調和するまちづくりを目指して環境政策を展開しています。特に今後、リニア中央新幹線の飯田市開通をひかえ、開発と環境の調和をとるため、市民の方々との”協働”による、活力ある持続可能な地域づくりを推進していきます。

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板橋区 坂本健区長

板橋区は、1993年に、環境と共生するまちづくりの実現を目指して「エコポリス板橋環境都市宣言」を行い、1995年に、環境・リサイクルに関する総合啓発拠点施設として「エコポリスセンター」を開設、1999年には、区自身の環境への活動推進を目的として「板橋区環境マネジメントシステム」を構築し、東京都内の自治体として初めてISO14001の認証を取得しました。

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川崎市 福田紀彦市長

川崎市は、平成26年で、市制90周年という記念すべき年を迎えました。大正13年に人口4万8千人の市として誕生し、産業立国・日本をリードしてきましたが、急激な経済成長に伴い発生した公害問題に対して、官民を挙げて果敢に挑戦し、今日、世界のモデルとなる環境都市・川崎を生み出しました。

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名古屋市 河村たかし市長

2010年に名古屋で開催されたCOP10に併せ、名古屋市が開催した生物多様性国際自治体会議にイクレイには共催者として参画して頂き、緊密な協力のもと会議を成功に導くことができました。そのCOP10の開催を契機に、名古屋市では身近な自然を守り・育てる市民や地域の方々による活動がより活発になりました。

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武蔵野市 邑上守正市長

近年のグローバル化の進展、地球温暖化、資源・エネルギー、生物多様性など環境面への制約の強まりなど、基礎自治体である本市を取り巻く環境は大きく変化しています。 
そのような中、「持続可能な都市」の創造を目指し、市域全体が市街化区域である武蔵野市らしい環境を保全・創出するまちづくりを市民のみなさんと協働により進めています。

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横浜市 林文子市長

2014年3月、気候変動に関する政府間パネル(IPCC)第38回総会が日本で初めて横浜で開催され、地球温暖化による気候変動の危機的な状況が世界に発信されました。横浜市はIPCC開催都市として、また日本政府より選定された環境未来都市として、温暖化対策をはじめとする持続可能な都市づくりに力を注いでいます。

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墨田区 山本亨区長

墨田区は、周囲を川に囲まれ、古くから雨や水との縁が深く、多様な関わりの中で文化が育まれ、雨や水にまつわる神社や句碑などの史跡が区内に点在しています。雨水は、台風や集中豪雨による都市型水害を引き起こす一方で、有効活用することで水資源として生まれ変わります。本区では、雨水を貯水し、その雨水を利用していくことを推進しています。

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札幌市 秋元克広市長

平成20年(2008年)に「環境首都・札幌」を宣言した札幌市は、省エネルギーの推進、再生可能エネルギーの普及など地球温暖化対策に積極的に取り組んでいます。こうした中、平成23年(2011年)の東日本大震災、その後の福島第一原子力発電所の事故によって、私たちは原子力発電事故の影響の大きさを思い知りました。 

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北九州市 北橋健治市長

北九州市は、産業公害を克服する過程で培われた環境保全技術等を、公害問題に苦しんでいる開発途上国に役立ててもらおうと、1980年代から他の自治体に先駆けて、環境国際協力を実施してきました。このような取組みは、国際的にも高い評価を受けています。

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京都市 門川大作市長

 地球環境を守る取組においては、国家間で足並みを揃えることに相当な困難が伴います。しかし、人々の生活に最も近い自治体のレベルでは、市民、大学・研究機関、産業・経済界、環境団体など幅広い方々と危機感と使命感を共有しながら、世界中が一丸となって行動することが可能です。そして、それが国や国際社会にも変革をもたらすものと確信しています。

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京都府 山田啓二知事

 京都府では、京都議定書誕生の地として、高い削減目標を定め、京都版CO2排出量取引制度など先進的な地球温暖化対策を推進してきました。

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広島市 松井一實市長

 広島市は、昭和20年8月6日、人類史上初の原子爆弾の投下により、多くの尊い命を失い、まちは廃墟と化しましたが、その後、目覚ましい復興を遂げ、現在は、中四国地方の中枢機能を担う都市にまで発展しました。

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富山市 森雅志市長

富山市では環境、超高齢化などに対応し、将来にわたって持続可能な都市を構築するため、公共交通を軸とした拠点集中型のコンパクトなまちづくりをはじめ、様々な施策に取り組んできました。

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豊田市 太田稔彦市長

豊田市は自動車・エネルギー・住宅・交通・流通の先進企業・団体と協力し、次世代の低炭素社会システムの構築に向けた実証を行うなど、「クルマと人が世界一うまく共生する都市」の実現を目指し、最先端の環境技術をまちづくりへ反映させてまいりました。

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イクレイ世界大会2015に参加した自治体のみなさまの生の声をお届けします。

 
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